遊戯部屋 -PLAYROOM- 其の六 呼吸制御すら快楽に変換
私の忠実なしもべ、下僕となったカフェ店員を、今日はリビングに吊るして楽しんでおります。フルラテックス(エナメル)のキャットスーツ姿で、文字通り大の字に縛り上げてみました。息苦しいのか、頭部のラバーフードがペコペコ動いてます。その後ホースを付けたガスマスクで唾液を採取しつつ、電マで責めに責めてやったのでした。
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私の忠実なしもべ、下僕となったカフェ店員を、今日はリビングに吊るして楽しんでおります。フルラテックス(エナメル)のキャットスーツ姿で、文字通り大の字に縛り上げてみました。息苦しいのか、頭部のラバーフードがペコペコ動いてます。その後ホースを付けたガスマスクで唾液を採取しつつ、電マで責めに責めてやったのでした。
お待たせしました。久しぶりにキキを呼びつけて調○していきます。既にFSS魂は注入済の彼女ですが、それを確認するかのように改めて。まずはサブマスターが光沢感溢れるキキの身体を赤縄で縛っていきます。完成した縄人形のキキを、今度はマスターがいたぶっていきます。必死に耐えるキキに電マを。ラストはそのカワイイ顔を惜しげもなくラバーフードで包み、呼吸を断ちます。
ごーもん顔箱に閉じ込められてしまったマオ。その表情には「もう逃げられない」というあきらめと覚悟が垣間見えます。密封性が高いので、箱のアクリルは吐息ですぐに曇ります。マスターはそれを気にすることなく、彼女の身体にローターを装着します。さらに電マも加えて天国を見せた後、マスターはゆっくりと彼女の首を…。
艶MAXキャットスーツを着たキキが、さらに艶を引き出すため専用オイルを身体に塗り込みます。限りなく液体に近い質感になったキキにアームバインダーを取り付け、今日も調○開始です。首輪を付け、鞭で打ち、じわじわといたぶっていきます。やがてマスターは開口器を付けたキキに、自分のものを挿入します。一番隷奴であるキキに対する愛情表現です。そしてしっかり愛情を伝えたマスターは、シュリンク袋で呼吸を根絶させるという厳しい責苦を与えることも忘れていないのでした。
ラバーマスクを被った女性を責めるシリーズ第2弾です。今作では、まず自分では脱ぐ事の出来ない、カギ付きのマスクを被せ、乳首はバキュームポンプで吸い上げ、電マや、ローター、モーターバイブ等で責めまくります。アナルでも感じてしまうモデルさんなので、シーン後半はほとんどがアナル責めになっております。マスクの呼吸穴が小さい為、呼吸が困難になり、絶頂を迎えた際は、そのまま動かなくなってしまうシーン(気を失うシーン)もあります。それでも止めない責めは続き、最後はモデルさんが叫び出して…。 ※本編顔出し
今日は趣向を変えて、彼女をキャットバニーにしてみました。黒エナメルキャットスーツの上に赤エナメルレオタードを合わせ、各種装具を付けてガチガチに固定しております。股間に付けられた電マが良い働きをしているようで、切ない声が漏れております。後半は彼女を開脚状態で座らせ、さらなる玩具責めや呼吸制御を…。
何度か通っている某カフェの店員さん。いつの間にか私の注文も覚えてくれてたり、会話も交わしてくれたりと脈ありな感じだったんで、思い切って自宅に呼び込みました。さすが脈あり、言われるがままキャットスーツを着込み、ボールギャグや目隠しを着けても怖がらず、むしろ興奮しているようです。そんな彼女にしたい放題してみました♪
エナメルキャットスーツで潜入捜査をしていたFBX捜査官のキキですが、捜査対象である精神科医・ネクター博士に捕まってしまいました。ネクター博士はかつて自分が拘留されていた時に付けられていた装具でキキを固定し、天井から吊るします。両腕を縛られ、身動きができないキキ。博士は彼女の身体にローターや電マを取り付けていき、辱めを味わわせます。そして博士はラバーフードを被せて、キキの呼吸までも断ってしまいます。
マスターによりテープで手足をギチギチに固定されてしまったキキ。股間にはしっかりローターも装着され、身動きできない苦しさと果てしない快楽が彼女を襲います。悶えながら黒い輝きを放つ彼女の身体を、マスターはさらにスパンキングを加えます。快楽が頂点近くに達した時、マスターはラバーフードでキキの頭を覆い、彼女を余韻に浸らせることはありませんでした。
普段はコスプレイヤーとしてエナメル・ラバーコスチュームを楽しんでいるトゥトゥですが、緊縛や固定の経験は無いそう。まして股間に電マまで装着されてそのまま放置されるとは思わなかったようで、かなりゾクゾクしたとのことです。やがてM心を知る女王様・キキがやってきて、いよいよトゥトゥの呼吸を制御していきます。ラバーフードを被せられ、かろうじて小さな穴を通して入ってくる酸素で正気を保っている彼女ですが、その穴をキキに塞がれ生まれて初めての絶望を感じたのでした。